【商品紹介】ファイヤーラックシェルフスタンドのご紹介!

こんにちは。

37campスタッフです!

 

今回はファイヤーラック「シェルフスタンド」についてご紹介したいと思います!

 

この商品、スタッフ一同良い商品だと思っているのですが、今までハンギングやBBQスキュワーセット推ししすぎて、陰に隠れてしまっていたので、ぜひ皆さんに知ってもらいたい!

ということで、紹介いたします!

 

 

37campのシェルフスタンドとは!

こちらがシェルフスタンドです!

37campらしく、鉄製のスタンドになっています。

ハンギングなどと同様、シンプルイズベスト、無骨な感じに仕上がっております!

 

37campのシェルフスタンドのよいところ

シェルフスタンドがどんな感じのものか、なんとなくわかったところで、今度は使い勝手などどうなのか?気になりますよね。

 

角パイプなので、見た目ほど重くない!

わりとガチガチの鉄製なので、重たそうに見えますが、実はこれ角パイプになっていて中は空洞なので、見た目ほど重くありません。

重量は天板と脚合わせて6㎏です。一般的な鉄製のスタンドは脚だけで6kg近くするものが多いですよね。

6kgなら、スーパーから5kgのお米持って帰ってくるより、6kgのシェルフスタンドをテントサイトから車まで運ぶほうがはるかに楽ですよね!

 

そして、持ち運びしやすいように、ケース付きです。

ケースがついていないものも多いのですが、37campは届いたその日にキャンプに持ち出せるようほとんどの商品にケースが付属しています!

 

 

角パイプで平なので、上に物が起きやすい!

角パイプなので、天板が平です。

鍋やフライパンを置いたときに、平らなので安定して置くことができます。

小さいお鍋でも、よく見かける鉄筋タイプのものより断然安定して置いておくことができますよ!

 

ホイル焼きのような底がやわらかいものを置いても、天板が平なので安定して置くことができます。

 

 

そして他のスタンドと大きく違うところがあります。

なんと、このスタンドは脚をセットする箇所が天板の下なので、天板の上に脚がかからず端から端まで平なのです!

実はここ、フィールドワークを重ねた結果、結構こだわって設計した部分です。

 

一般的なキャンプ等で使うスタンドって、脚に板をはめ込んで使用しますよね。

板の上にも脚がかかると、脚がでっぱっているので、凸ができてしまい、端のほうは物をおけなかったりします。

でも37campのシェルフスタンドはそれがないのです。

 

 

 

頑丈なので、重たいものを置いても全然平気!

角パイプでガッチガチに強度を出して作っているので、重たいものを置いても、たわむことがありません。

なんと、人が腰かけてもたわまないのです!

お台所みたいに、鍋をおいてフライパンをおいて、それからそれから…。

 

お米を炊きながら、カレーを作って、カレーに乗っけるハンバーグも焼くなんてことが同時にできたりします。

剛性第一主義の37campのツールは、スタンドに限らず、たわまないように剛性が出るように設計・製作されています!

 

 

組み立て難しくない?

組み立てもとっても簡単です。

脚を天板下にセットして、脚を広げるだけ!

使用しないときはコンパクトに畳んでケースに収納できるので、荷物の多いキャンプでもちゃんと持っていけますよ!

 

 

どんなふうに使える?

ではどんなふうに使えるか一緒にイメージしていきましょう!

 

直接火にかけられるので、たき火料理がしやすい!

先ほどもご紹介しましたが、スタンドの下にたき火台を置くと、コンロのようにして使えます。

写真のように小さいたき火台を置けば、火から外して休ませておきたい料理や、薪置き場にも使えます。

 

棚として使える!

シェルフスタンドの脚の下の段に別な棒を渡せば、新たに棚ができますよ!

たき火周りに置いて、薪ラックにしてもよいですね!

 

もちろんテーブルとしても!

もちろん!

天板が平なので、お皿を置いても安定しています。

テーブルが足りないとき、たき火周り用のテーブルとして、またキャンプ撤収時のちょっとした物置として、めちゃくちゃ便利ですよ!

 

 

 

これ一つで、薪ラックにも、たき火調理台にも、棚にもテーブルにも変身するとっても便利なファイヤーラックシェルフスタンド。

ちょっとしたもの置きにお困りの方にもオススメです!

 

ぜひチェックしてみてね!

シェルフスタンドの商品ページはこちら!